CLAUDE LABEN
RUNNER — claude self-hosted-runner で、自前のマシンやコンテナを web・モバイル・デスクトップセッションの実行先にできるようになりました(Team / Enterprise)PLUGIN — HTTPS 経由の zip からプラグインを導入できます。git も npm も不要で、任意で SHA-256 のピン留めが可能ですBEDROCK — ANTHROPIC_BEDROCK_REGION_PREFIX により、AWS_REGION 由来ではない特定のクロスリージョン推論プロファイルを優先できますSTATUS — サンドボックスや MCP 入力の応答待ちセッションが、Working ではなく Needs input と表示されるようになりましたDLP — Enterprise の Inference Hooks がベータで提供中です。プロンプトはモデルに届く前に組織のサーバへ回り、通常5秒以内の allow / deny 判定を待ちますWORKBENCH — 旧 Workbench と実験的なプロンプトツール API の廃止は8月17日、Sonnet 5 のプロモ価格は8月31日までですRUNNER — claude self-hosted-runner で、自前のマシンやコンテナを web・モバイル・デスクトップセッションの実行先にできるようになりました(Team / Enterprise)PLUGIN — HTTPS 経由の zip からプラグインを導入できます。git も npm も不要で、任意で SHA-256 のピン留めが可能ですBEDROCK — ANTHROPIC_BEDROCK_REGION_PREFIX により、AWS_REGION 由来ではない特定のクロスリージョン推論プロファイルを優先できますSTATUS — サンドボックスや MCP 入力の応答待ちセッションが、Working ではなく Needs input と表示されるようになりましたDLP — Enterprise の Inference Hooks がベータで提供中です。プロンプトはモデルに届く前に組織のサーバへ回り、通常5秒以内の allow / deny 判定を待ちますWORKBENCH — 旧 Workbench と実験的なプロンプトツール API の廃止は8月17日、Sonnet 5 のプロモ価格は8月31日までです
TAG

再現可能ビルド

1 記事
タグ一覧に戻る
関連タグ:
Claude Code1プラグイン1SHA-2561配布1
Claude Code/2026-08-08上級

同じコミットから作った zip なのに SHA-256 が変わる — プラグイン配布のピン留めを壊さない正規化

HTTPS 経由の zip からプラグインを導入できるようになり、SHA-256 のピン留めも選べるようになりました。同一内容の zip を2回作って測ったところ、22,669 バイト中 50 バイトだけが異なりハッシュが毎回変わりました。原因の測定と、20回連続で同一ハッシュになる正規化手順をまとめます。